価格:3,696円(本体 3,360円)
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<テイスティングコメント by me>
coming soon
<インポーター資料より転載>
ヴァルドビアッデーネ近郊の町、ヴィットーリオ・ヴェネトの西側。自然の森に囲まれたコルタマリエ。アル
ベルトとマルタは 2000 年よりブドウ栽培を開始し、2007 年より醸造を開始するが、納得のいくワイン
ができるまでそれから 6 年もの年月がかかった。畑では農薬や化学肥料は使用せず、9ha ある土地の
うち、半分の 4.5ha をブドウ畑、残り半分は森のまま、自然環境を保つ事を大切にしている。栽培する
品種は、主要品種であるグレラとその他の補助品種。ブドウ品種によって区画を分けず、品種を混ぜて
栽培する事で、より自然な状態でブドウが育つ。自然酵母にて発酵。2023 年ヴィンテージは 2024 年
のモストを二次発酵に使用。ヴェーダ占星術の暦やエナジートリートメント、チベットの鈴やインドの楽器
を使ったヒーリングサウンドトリートメント、鉱物によるクリスタルトリートメント、特別な波動を発生させる
幾何学模様のマントラ、などを駆使し、アルコールが与える良くない影響を取り去り、穏やかで、平和を感じる酔いを出すようにしています。
2023年からは品質の観点から緑色のボトルに変更され、それに伴いラベルも一新されました。
<コル タマリエ アルマ 2023 白 微発泡>
グレラ主体 他、プロセッコ・ルンゴ、ビアンケッタ Bianchetta、トレヴィジャーナ Trevigiana
除梗後マセ2~3日、モストフィオーレ(プレスしないフリーランジュース)のみ使用、ステン発酵。
2024年のモスト添加後、瓶詰し再発酵。SO2無添加 2.5bar
コルタマリエより、より軽快なワインを造ろうとしたキュヴェ。
アルマはアルベルトの”アル”とマルタの”マ”。魂のアニマともかけている。
ラベルにはアルベルトとマルタ、インドの聖なる山、アルナチャラ山、マントラ、クリスタルなどが描かれています。
| ワイン名: | コル タマリエ アルマ 2023 |
|---|---|
| 造り手: | コル タマリエ |
| ヴィンテージ: | 2023年 |
| 容量: | 750ml |
| 味わい: | 白微発泡 |
| 産地: | イタリア/ヴェネト |
| 品種: | グレラ主体 他、プロセッコ・ルンゴ、ビアンケッタ、トレヴィジャーナ |
| 特徴: | 酸化防止剤無添加 |
| 輸入元: | 相模屋本店 |